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第8回「自己抗体と自己免疫」シンポジウム

第8回「自己抗体と自己免疫」シンポジウム(2001年2月10日(土)開催)は終了いたしました。 お問い合わせ: koutaisympo@mbl.co.jp

テーマ: -自然免疫と自己免疫疾患-

開催日:(2001.2.10 東京)
講演(14:05 - 16:55)
  1. Autoantibodies provide a novel discovery tool for ribonomics
  2. Jack D. Keene (Duke University Medical Center)

    座長三森 経世(京都大学)

  3. Proteasome-PCNA複合体の構成蛋白とその免疫応答の解析
  4. 金田 和彦 (順天堂大学医学部 膠原病内科)

    座長尾崎 承一 (京都大学)

  5. 抗リン脂質抗体と血栓症
  6. 渥美 達也 (北海道大学医学部 第2内科学)

    座長野島 美久 (群馬大学)

  7. リウマチ様関節炎を自然発症するSKGマウスについて
  8. 坂口 志文 (京都大学再生医科学研究所 生体機能調節学)

    座長熊谷 俊一 (神戸大学)

  9. CD26:自己抗原と連結しているか
  10. 森本 幾夫 (東京大学医科学研究所 免疫病態分野)

    座長山田 昭夫 (東京慈恵会医科大学)

特別講演(16:55 - 17:55)

Mechanisms of pathogencity of autoantibodies to intracellular antigens in systemic lupus erythematosus

Morris Reichlin (Oklahoma Medical Research Foundation)

座長Jack D. Keene (Duke University Medical Center)


世話人

山本 一彦(聖マリアンナ医大 難治研)
高崎 芳成(順天堂大学 膠原病内科)
三森 経世(慶應義塾大学 内科)
Jack D. Keene(Duke Univ. Medical Center)