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第7回「自己抗体と自己免疫」シンポジウム

第7回「自己抗体と自己免疫」シンポジウム(2000年2月5日(土) 開催)は終了いたしました。 お問い合わせ: koutaisympo@mbl.co.jp

テーマ: -自然免疫と自己免疫疾患-

開催日:(2000.2.5 東京)
講演(14:05 - 16:55)
  1. Ribonomics: connecting the genome to the proteome with a new approach to functional genomics

    Jack D. Keene (Duke University Medical Center)

    座長高崎 芳成 (順天堂大学)

  2. 抗dsDNA抗体による細胞内タンパク合成抑制

    津坂 憲政 (埼玉医科大学総合医療センター 第2内科)

    座長廣畑 俊成 (帝京大学)

  3. B細胞シグナル伝達分子であるCD19と自己免疫

    佐藤 伸一 (金沢大学医学部 皮膚科)

    座長川合 眞一 (聖マリアンナ医科大学難病治療研究センター)

  4. 自己抗体産生Bリンパ球におけるRAG発現異常

    鈴木 登 (聖マリアンナ医科大学 免疫学・病害動物学)

    座長住田 孝之 (筑波大学)

  5. 細胞周期抑制遺伝子誘導による関節炎の治療

    上坂 等 (東京医科歯科大学医学部 内科学第一講座)

    座長近藤 啓文 (北里大学)

特別講演(16:55 - 17:55)

RA-specific autoantibodies and how they might develop

Walther J. van Venrooij (University of Nijmegen)

座長Jack D. Keene (Duke University Medical Center)


世話人

山本 一彦(聖マリアンナ医大 難治研)
高崎 芳成(順天堂大学 膠原病内科)
三森 経世(慶應義塾大学 内科)
Jack D. Keene(Duke Univ. Medical Center)