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第5回「自己抗体と自己免疫」シンポジウム

第5回「自己抗体と自己免疫」シンポジウム(1998年2月14日(土) 開催)は終了いたしました。 お問い合わせ: koutaisympo@mbl.co.jp

テーマ: -自然免疫と自己免疫疾患-

開催日:(1998.2.14 東京)
講演(14:05 - 16:55)
  1. Autoimmune RNA-Binding Proteins Essential for Cell Growth and Differentiation

    Jack D. Keene (Duke University Medical Center)

    座長三森 経世 (慶應義塾大学)

  2. ランダムRNAを用いたシェーグレン症候群患者血清中のRNAに対する新たな抗体の解析

    官川 薫 (順天堂大学 膠原病内科)

    座長當間 重人 (東京大学)

  3. T細胞co-stimulatory分子に対する自己抗体

    加藤 智啓 (聖マリアンナ医科大学 難治研)

    座長箱田 雅之 (東京女子医科大学)

  4. 組換え天疱瘡抗原蛋白を用いたELISA法の有用性

    天谷 雅行 (慶應義塾大学 皮膚科)

    座長竹内 勤 (埼玉医科大学)

  5. シェーグレン症候群における自己抗原α-fodrinの性状とその意義

    林 良夫 (徳島大学歯学部 口腔病理学)

    座長塩澤 俊一 (神戸大学)

特別講演(16:55 - 17:55)

Roles of Autoantibodies as Diagnostic Markers, Reporters from the Immune System, and Incidental Pathogens

Eng M. Tan (The Scripps Research Institute)

座長Jack D. Keene (Duke University Medical Center)

世話人

山本 一彦(聖マリアンナ医大 難治研)
高崎 芳成(順天堂大学 膠原病内科)
三森 経世(慶應義塾大学 内科)
Jack D. Keene(Duke Univ. Medical Center)