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第17回「自己抗体と自己免疫」シンポジウム

第17回「自己抗体と自己免疫」シンポジウム(2010年1月30日(土) )は終了いたしました。
講演録集(B5版:59ページ('10.07発行) )もご用意しております。

お問い合わせフォームよりご請求ください。

抄録はこちらからダウンロードできます。pdfPDF版:252KB

お問い合わせ: koutaisympo@mbl.co.jp

テーマ: microRNAと自己免疫 microRNA & autoimmunity

開催日:(2010.1.30 東京)
世話人

山本 一彦 (東京大学 アレルギーリウマチ内科)  
高崎 芳成 (順天堂大学 膠原病内科)
三森 経世 (京都大学 臨床免疫学)   
Jack D. Keene (Duke Univ. Medical Center)


講演(14:05 - 16:55)
  1. RNA dynamics in stress and disease

    Jack D. Keene (Duke University Medical Center)

    座長高崎 芳成 (順天堂大学 膠原病内科)

  2. リウマチ性疾患におけるmicroRNAの臨床的役割

    池田 圭吾 (順天堂大学 膠原病内科)

    座長小川 法良 (浜松医科大学 第三内科)

  3. microRNA調節からみた関節リウマチ病態の理解

    河野 誠司 (神戸大学病院 検査部)

    座長岩本 雅弘 (自治医科大学 アレルギー・リウマチ科)

  4. miRNAによる骨・関節の発生と疾患制御メカニズム

    浅原 弘嗣 (国立成育医療センター研究所 移植・外科研究部)

    座長倉沢 和宏 (獨協医科大学 呼吸器・アレルギー内科)

  5. RNAサイレンシングと転移因子の抑制

    塩見 春彦 (慶應義塾大学医学部 分子生物学教室)

    座長室 慶直 (名古屋大学 皮膚結合組織病態学)

特別講演(16:55 - 17:55)

Autoantibodies to components of the microRNA pathway and aberrant microRNA expression in autoimmune diseases
Edward K.L. Chan (University of Florida, Health Science Center)

座長Jack D. Keene (Duke University Medical Center)