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第16回「自己抗体と自己免疫」シンポジウム

第16回「自己抗体と自己免疫」シンポジウム(2009年1月31日(土) 開催)は終了いたしました。
講演録集(B5版:56ページ)もご用意しております。お問い合わせフォーム よりご請求ください。
抄録はこちらからダウンロードできます。pdfPDF版:292KB

お問い合わせ: koutaisympo@mbl.co.jp

テーマ: 血管炎と自己免疫 vasculitis & autoimmunity

開催日:(2009.1.31 東京)
講演(14:05 - 16:55)
  1. RNA dynamics in T cells provides insights into drugs affecting gene expression

    Jack D. Keene (Duke University Medical Center)

    座長山本 一彦 (東京大学 アレルギーリウマチ内科)

  2. プロテオミクスによる血管炎関連自己抗原とペプチドの探索

    加藤 智啓 (聖マリアンナ医科大学 疾患プロテオーム・分子病態治療学)

    座長土屋 尚之 (筑波大学人間総合科学研究科 生命システム医学専攻)

  3. MCTD患者の肺高血圧症発現に関連した抗内皮細胞抗体(AECA)に対する抗原の解析

    澤井 高志 (岩手医科大学病理学 先進機能病理学部門)

    座長吉田 俊治 (藤田保健衛生大学 リウマチ・感染症内科)

  4. Wegener肉芽腫症:難治性病態と治療

    田村 直人 (順天堂大学 膠原病内科)

    座長有村 義宏 (杏林大学 第一内科)

  5. 血管疾患に対する血管再生療法

    浅原 孝之 (東海大学医学部 再生医療科学/先端医療センター 血管再生研究グループ)

    座長針谷 正祥 (東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 薬害監視学)

特別講演(16:55 - 17:55)

Anti-neutrophil cytoplasmic autoantibodies versus other neutrophil-specific antibodies: clinical and pathophysiological significance.

Allan Wiik (Statens Serum Institut, Copenhagen, Denmark)

座長Jack D. Keene (Duke University Medical Center)


世話人

山本 一彦 (東京大学 アレルギーリウマチ内科)  
高崎 芳成 (順天堂大学 膠原病内科)
三森 経世 (京都大学 臨床免疫学)   
Jack D. Keene (Duke Univ. Medical Center)